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【Google本】日経ビジネスアソシエ グーグルの働き方
【Google本】日経ビジネス Associe 2009年 10/20号
![]() | 日経ビジネス Associe (アソシエ) 2009年 10/20号 [雑誌] (2009/10/06) 不明 商品詳細を見る |
最近はすでに手に入れている本を読むことに力を入れているので
新刊の紹介はあまりできていませんが、グーグルは別。
すごく興味があります。
やはり僕の企業観の原点ともいえる企業ですから。
(卒論でみっちりと向き合ったので)
どこまでいっても興味深い企業だなぁ。
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【Google本】進化するグーグル
【Google本】進化するグーグル 世界を掌握する"未来戦略" 林信行 青春新書
![]() | 進化するグーグル (青春新書INTELLIGENCE) (2009/01/07) 林 信行 商品詳細を見る |
この本、卒論に間に合いませんでした。
これは、卒論を書いているときに読みたかったです…。
卒論のなかで、「Googleが携帯電話に進出する」という将来像を描いたのですが、
あながち間違っているものではないという確認が出来ました。
以前に紹介した【Google本】グーグル 既存のビジネスを破壊する では
少し情報が古くなっているのが欠点でしたが、
本書とあわせて読むとGoogleについてよりよくわかります。
本書では、特にGoogle独自の設備、文化、独特の人材活用法、
楽しさを重視する姿勢などについて書かれています。
なぜ、Googleという企業がおもしろいのか、
その一端が本書を読めばわかるかもしれません。
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【Google本】グーグル 既存のビジネスを破壊する
【グーグル本】グーグル Google 既存のビジネスを破壊する 佐々木俊尚 文藝春秋
![]() | グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501) (2006/04) 佐々木 俊尚 商品詳細を見る |
実はこの本、卒論を書くうえで非常に参考となった本です。
「Googleがどのようにして利益を上げているのだろうか?
検索エンジンや Gmail などは無料で提供しているというのに…?」
このような疑問、誰でも一度は考えたことがあるのではないでしょうか。
そして、まだその疑問を持ち続けているぞ!
という方は、ゼヒとも読んでみて下さい!
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【本書評 Apple】iPodをつくった男
【本書評】iPodをつくった男 スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス 大谷和利 アスキー新書
![]() | iPodをつくった男 スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス (アスキー新書 048) (アスキー新書) (2008/01/10) 大谷 和利 商品詳細を見る |
なぜスティーブ・ジョブズは魅力的なのか?
それは自分の仕事に並々ならぬプライドを持っているから。
こだわりがあるから。
ではどのようなプライド、こだわりを持っているのか。
本書を読めば、その詳細がわかります。
読むだけで、スティーブ・ジョブズの心意気に圧倒されます!
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【本書評】スティーブ・ジョブズ 神の交渉力
【本書評】スティーブ・ジョブズ 神の交渉力 竹内一正 リュウ・ブックスアステ新書
![]() | スティーブ・ジョブズ神の交渉力―この「やり口」には逆らえない! (リュウ・ブックスアステ新書 48) (2008/05) 竹内 一正 商品詳細を見る |
米アップルの象徴的存在であるスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)が6カ月間の療養休暇方針を明らかにしたのを受け、投資家の間には、次のヒット商品を生み出す原動力が失われるとの懸念が広がった。
(焦点:投資家が恐れるジョブズCEOのいないアップルより引用)
僕は、カリスマという考えには否定的です。
カリスマを必要とする組織は、早晩行き詰まると考えているからです。
カリスマがいなくなった後の組織がどうなるかは、
実体験として味わったことがあります。
最終的に、その組織はボロボロになります。
ですので、その考えからいうと、
世界トップクラスのカリスマ経営者、
スティーブ・ジョブズ
さんについては好意的に見れないはずなのですが、
めちゃくちゃ好きです。大好きな経営者の一人です。
それはなぜかというと…、 続きを読む »
![日経ビジネス Associe (アソシエ) 2009年 10/20号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/517KZ0wB70L._SL160_.jpg)










