上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Clip to Evernote
な、な、な、なんと!

『ビズハック!春の100冊プレゼントキャンペーン』に当選しました!!

メチャクチャうれしいです!!


…と言っても何のことだかわかりませんよね。

これは、BizHacks!というサイトで行われていた
キャンペーンなのですが、

まさか当選するとは…!

2月には、ディスカヴァーさんのキャンペーンで当選しましたし、
何でも積極的に参加すれば、いい事が起こりますね!


そして、そのキャンペーンで当選した本がこちら。

超高級ブランドに学ぶ感動接客超高級ブランドに学ぶ感動接客
(2008/01)
ロビン レントジュヌヴィエーヴ トゥール

商品詳細を見る

応募したとき、ブランドに興味を持っていたので思わず
ボタンを押していました。

まだ手元にはありませんが、今からすごく楽しみです!!


関連記事
スポンサーサイト
  • このエントリーのカテゴリ : 日記
Clip to Evernote
20~30歳のあいだは、思う存分、好きなだけ筋トレをする。

この10年間にどれだけトレーニングをしたかで、その後の筋肉の発達が度合いが変わってくる。


思う存分、好きなだけトレーニングをする。
やれるだけやればいいが、注意点が。

ただし、ストレッチは毎日すること。トレーニングをしない日でも、風呂上がりなど体の温まっているときにストレッチだけはすべきだ。




いきなり書き始めましたが、
今回の記事は、自分用のメモです。
これからちょくちょく習慣化していきたい事をまとめていこうと思います。

引用は、
仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)
(2008/05/29)
山本ケイイチ

商品詳細を見る

からです。
関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : 習慣
Clip to Evernote
心機一転、新しい方法で更新していきます!

このカテゴリの記事では、簡潔に今週読みたい本3冊を
取り上げるだけにしておきます。

フリーエージェント社会の到来 「雇われない生き方」は何を変えるか ダニエル・ピンク ダイヤモンド社
フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるかフリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか
(2002/04)
ダニエル ピンク玄田 有史

商品詳細を見る


仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか 山本ケンイチ 幻冬舎
仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)
(2008/05/29)
山本ケイイチ

商品詳細を見る


吉田松陰一日一言 魂を鼓舞する感奮語録 川口雅昭 致知出版社
吉田松陰一日一言―魂を鼓舞する感奮語録吉田松陰一日一言―魂を鼓舞する感奮語録
(2006/12)
川口 雅昭

商品詳細を見る



今週は、この3冊をじっくりと読んでいきます!
関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : その他
Clip to Evernote
新たにカテゴリを作りました。

これからは、日曜日に【今週の3冊】カテゴリで、
その週に読む本3冊を決め、それ以外はなるべく読まないようにします。

このような縛りをつけないと、
新しい本をどんどん読んで行ってしまうので。

ひとつひとつの本と、より真剣に向かいあいたいと思います。

また、読むジャンルも絞れていければと考えています。

具体的には、自伝、伝記、古典などを読んでいきたいです。


【今週の3冊】に選ぶ本の基準は、

①読み応えがあるもの。ハードカバー。ページ数が300ページ以上あるもの。

②読みやすいもの。そのとき興味があるもの。読みたくてしょうがないもの。

③自伝、伝記、古典、名作文学。

の3タイプの本を読んでいこうと考えています。

ここで取り上げる本は、評価が落ち着いたものにしたいので、
新刊を取り上げることは少なくなると思います。

本の価値は、いつ出版されたかには影響されません。
ですが、過去の本は古いというだけで注目されなくなります。

それは、あまりにもったいない!

というわけで、昔の本も取り上げていく予定です。


また、このブログに掲載する記事は、体裁を変えず、
これまで通りに書いていこうと思います。

ただ、カテゴリは新たに加えていくことになると思います。


ブログの運営方法がコロコロと変わっていますが、
今はいろいろと試したい時期なので、お付き合い下さい。

それでは、これからもよろしくお願いします!
関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : その他
Clip to Evernote
前回の記事で少し書きましたが、
これからは読む本を減らしていきます。


「僕はなぜ本を読むのか?」

深く掘り下げて考えてみました。


結果、
 「流されている」
   という部分が大きな割合を占めていました。

今の読書ブーム、多読ブームのようなものに流されていただけだった
のかも知れません。

そして、ある程度本を読んで気づけました。

本は、決して万能などではなく
そこには可能性があり、短所がある、と。


二十世紀最高の経営者といわれているGE、前CEO、
ジャック・ウェルチの戦略として有名な
 選択と集中

この考えを読書にも取り入れます。


具体的には、「多読」から「熟読」へ移行します。

週に3冊しか読まないと決め、
その3冊ととことん向き合います。

そのために新たに【今週の3冊】カテゴリを作り、
日曜日にここに載せ、月曜日から土曜日のあいだに読み、記事にする、
という流れに変えていこうと思います。

つぎの記事でより具体的に書こうと思います。
関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : 日記
Clip to Evernote
一昨日、ひさしぶりに本屋さんに行きました。

一ヶ月ぶり、くらいでしょうか。


なんでだか結構ショックを受けました。

行ったのは紀伊國屋書店 梅田本店

こうやって地図で見ると、それほどの大きさには感じませんが、
本屋さんとしては大きいです。


なぜショックを受けたかというと、
平積みされている本がほとんど変わっていたのです…。

たった一ヶ月だったのに。


これ自体は、たいして驚くべきことではないのかも知れません。

新刊が一日に何十冊と出版されているのは、
知識としては知っていましたし。

ただ、平積みの本が大きく入れ替わっているという事実は
大きなショックでした。


また、紀伊國屋書店をテクテクと歩いていたのですが、ふと、

「毎日1冊の本を読んでいったとしても、ここにある本を
読むことはできないんだろうな。
死ぬまでにどれだけの本を読むことができるのかな」

と考えてしまい、すごくむなしくなりました。


翻って考えてみると、
僕は読書を通して、何を得たいんだろうか、
僕はこのブログで何を書きたいんだろうか、
僕はブログをどうしていきたいのだろうか、

といろいろと訳がわからなくなってきます。


闇雲に多読することは必要かも知れませんが、
もうそろそろ次のステップに進んでもいい頃合いだと感じています。

まだ具体的にどうしていこうかということは、はっきりとしていませんが、
もっと一冊の本をじっくりと読み込んでいこうと考えています。

多読、ではなく、熟読ですね。


今は、一週間で10冊ほど読んでいるのですが、3冊ぐらいに抑えるとか。

今は、平行して10冊ほどを同時に読み進めていますが、
1冊1冊をじっくりと読んでいくとか。

今は、ブログのカテゴリを自分の感想でまとめていますが、
きちんとした分類にするとか。

今は、読みたいと思った本はとりあえず読んでいますが、
ジャンルを絞って、どうしても読みたい本だけを読むとか。

いろいろと考えています。


今から予備校なので、もう一度、夜に考えてみます。

それでは!
関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : 日記
Clip to Evernote
【Google本】進化するグーグル 世界を掌握する"未来戦略" 林信行 青春新書
進化するグーグル (青春新書INTELLIGENCE)進化するグーグル (青春新書INTELLIGENCE)
(2009/01/07)
林 信行

商品詳細を見る


この本、卒論に間に合いませんでした。
これは、卒論を書いているときに読みたかったです…。

卒論のなかで、「Googleが携帯電話に進出する」という将来像を描いたのですが、
あながち間違っているものではないという確認が出来ました。

以前に紹介した【Google本】グーグル 既存のビジネスを破壊する では
少し情報が古くなっているのが欠点でしたが、
本書とあわせて読むとGoogleについてよりよくわかります。

本書では、特にGoogle独自の設備、文化、独特の人材活用法、
楽しさを重視する姿勢などについて書かれています。

なぜ、Googleという企業がおもしろいのか、
その一端が本書を読めばわかるかもしれません。
関連記事

タグ : Google 文化

Clip to Evernote
【本書評】やる気ハックス 佐々木正悟 あさ出版
やる気ハックスやる気ハックス
(2008/06/11)
佐々木 正悟

商品詳細を見る

勉強していると、ついついいってしまう言葉があります。

「今日はやる気が出ないな~」


…でも、ちょっと待って下さい。

その、「やる気」ってなんですか?

よく使う単語だけど、考えてみるとよくわからなくなる「やる気」。

今回紹介する本は、そんな「やる気」について、
心理学ジャーナリストである佐々木正悟さんが書かれたものです。

読んでいくうちに、いかに「やる気」が貴重かわかりました。
関連記事
Clip to Evernote
【本小説】グラスホッパー 伊坂幸太郎 角川文庫
グラスホッパー (角川文庫)グラスホッパー (角川文庫)
(2007/06)
伊坂 幸太郎

商品詳細を見る


さすがは伊坂幸太郎!

そう思わせてくれる本です。

主人公が死んだ奥さんの敵を討つ、という
これだけ聞くと暗い物語なのですが、

さすがは伊坂幸太郎さん。軽快に書かれています。

しかし、残酷なシーンの描写はすごいです。
リアル、と書けば語弊がありますが、緻密に詳細に描かれています。

このバランス、見事です。
関連記事
Clip to Evernote
【本お気に入り】心の中の幸福のバケツ 仕事と人生がうまくいくポジティブ心理学 ドナルド・O・クリフトン トム・ラス 日本経済新聞出版社
心のなかの幸福のバケツ心のなかの幸福のバケツ
(2005/05/25)
ドナルド・O・クリフトントム・ラス

商品詳細を見る


以前に北朝鮮の捕虜収容所の話を本書から引用したことがあるのですが、
本書の魅力はそんなところにはありません。

『バケツとひしゃく理論』
ポジティブ心理学
(ストレングス・ファインダー)


これらが本書の肝です。

どれをとっても素晴らしいです!
関連記事
Clip to Evernote
【本書評】世界一やさしい問題解決の授業 渡辺健介 ダイヤモンド社
世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく
(2007/06/29)
渡辺 健介

商品詳細を見る


いまの子どもに本当に必要な能力ってなんでしょうか?
これだけあれば大丈夫、というもの。

最近よく考えています。

もしたったひとつだけしか教えることが出来ない、となったとき
何を教えるのか?

おそらく、数学や英語ではないですよね。

本書に書かれている
問題解決能力(Problem Solving Skill)』
そのひとつになり得るんじゃないか?

と読んでいて思いました。
関連記事
Clip to Evernote
ぼってぃー、元気にしてる?
今でもバタフライナイフを見せびらかしていますか?自慢のナイフを先生に取り上げられていたぼってぃーをなつかしく思います。

束縛の激しいぼってぃーが重苦しくて、私が「もっと余裕がある人がいい」と宣告してお別れすることになったあの日から、もう7年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、お手紙を書いたのには特に理由はないんです。ただ部屋の掃除をしていたらぼってぃーからの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせてごめんなさい。

別れてから気がついたのですが、私はぼってぃーのことをあまり分かってあげられませんでしたよね。基本的に私以外の女子には距離を置かれていたぼってぃーのことを、もっと考えてかまってあげればよかったなぁと少しだけ後悔しています。私は何人かから告白されたり(実は二股期間もあったり…苦笑)して、きっと心配をかけたと思います。今さらですがゴメンナサイ(笑)。

そういえばぼってぃーにとっては私が初恋の相手なんですよね?最初のころのぼってぃーはやけに自信がなくて「おれって元カレたちと同じようにいろいろしていいのかな?」なんて私に聞いていたのを覚えています。いろいろって(笑)。それは正直引きました。

付き合ったばかりのラブラブだったころ、ぼってぃーはいつも「おれと一生一緒にいてくれ」なんて言ってくれましたよね。もちろんそのときは引いたけど、嬉しい気持ちがあったのも覚えています。今思うと、まるで嘘だったわけですが。

総括するなら、ぼってぃーと付き合えたことは、とても感謝しています。特にぼってぃーとの恋愛から学べた重要なことは、あまり人に期待しすぎてはいけないということでした。一人で生きられるようになることの大事さを教えてもらえたと思っています。ありがとう。

いろいろ書きましたが、私はぼってぃーが大好きでした。これからもぼってぃーらしさを失わず、あと臭いジーパンは洗うようにして(笑)、新しい誰かと幸せになってください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. よく「おれは爪の白い部分が広い!」って見せ付けてきましたよね。どうでもいいけど…。



いやいや、酷評ですね(汗)


あ、ちなみにこれはネタです。

興味があれかたはこちらから⇒http://letter.hanihoh.com/

それにしても、この評価。
扱いがざついですね…。

あとひとつ加えさせていただけるなら、
僕の爪の白い部分はあまり広くないです(笑)


元ネタは、TAKUさんのこちらの記事です。

TAKU.Kの一日一冊ビジネス書:初恋の人からお手紙が届きました。

興味がある方はお試しあれ!
関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : 日記
Clip to Evernote
【グーグル本】グーグル Google 既存のビジネスを破壊する 佐々木俊尚 文藝春秋
グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する  文春新書 (501)グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する 文春新書 (501)
(2006/04)
佐々木 俊尚

商品詳細を見る


実はこの本、卒論を書くうえで非常に参考となった本です。

「Googleがどのようにして利益を上げているのだろうか?
検索エンジンや Gmail などは無料で提供しているというのに…?」


このような疑問、誰でも一度は考えたことがあるのではないでしょうか。

そして、まだその疑問を持ち続けているぞ!
という方は、ゼヒとも読んでみて下さい!

関連記事
Clip to Evernote
【本お気に入り】使う!「論語」 渡邉美樹 知的生きかた文庫
使う!「論語」 (知的生きかた文庫)使う!「論語」 (知的生きかた文庫)
(2007/04)
渡邉 美樹

商品詳細を見る


『論語』。

あなたは論語と聞いて、どのようなことを思い浮かべますか?

 堅苦しい。
  学校で習った。
    昔の本。
     自分とは関係ない。
       ……。

もし、このようなイメージを持たれているならば、
もったいないです!

論語には、いまでも通用する、むしろいまこそ必要なことが
書かれています。

本書の著者であるワタミ社長、渡邉美樹さんは
「愛読書はなんですか」と聞かれたときは、「『論語』です」と答えるそうですよ。
関連記事
Clip to Evernote
【本書評】iPodをつくった男 スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス 大谷和利 アスキー新書
iPodをつくった男 スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス (アスキー新書 048) (アスキー新書)iPodをつくった男 スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス (アスキー新書 048) (アスキー新書)
(2008/01/10)
大谷 和利

商品詳細を見る


なぜスティーブ・ジョブズは魅力的なのか?

それは自分の仕事に並々ならぬプライドを持っているから。
こだわりがあるから。

ではどのようなプライド、こだわりを持っているのか。

本書を読めば、その詳細がわかります。

読むだけで、スティーブ・ジョブズの心意気に圧倒されます!

関連記事
Clip to Evernote
【本書評】心の操縦術 真実のリーダーとマインドオペレーション 苫米地英人 PHP文庫
心の操縦術 (PHP文庫)心の操縦術 (PHP文庫)
(2009/03/02)
苫米地 英人

商品詳細を見る

僕が、最近とても注目している、苫米地さん。
はっきり言って、僕の理解の範疇を超えています。

他の著者さんが書かれている本とはひと味違います。

本書の帯に、「読売巨人軍 原辰徳監督 推薦!」と
あるのですが……、
原さんは本書に書かれている内容を理解して実践できたのですかね?

もし出来たのであれば…、すごいです。
関連記事
Clip to Evernote
【本小説】満月の夜、モビィ・ディックが 片山恭一 小学館
満月の夜、モビイ・ディックが満月の夜、モビイ・ディックが
(2002/11)
片山 恭一

商品詳細を見る


片山恭一さん。

言わずと知れた「世界の中心で愛を叫ぶ」の作者さんです。

「セカチュー」が売れすぎたので、なんだか消費され尽くしてしまったように
僕には見えたのですが、いやいやそんなことはありません。

片山恭一さんらしさというものは、しっかりと残っています。


…ただ、片山恭一さんの著作は、テーマが重いんですよね。
関連記事

タグ : 自由 自分

Clip to Evernote
突然ですが、【☆☆】カテゴリを移転します。


思っていたよりも、時間がかかりそうなのと
このブログにリンクを貼って下されている方やコメントをして下される方に
迷惑がかかるかも知れないからです。

Googleで「洗脳 マインド・コントロール」で調べてみると、
このブログが、21番目に現れます。


これは、あまりよろしくない結果です。

関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : 日記
Clip to Evernote
【本殿堂入り】走ることについて語るときに僕の語ること  村上春樹 文藝春秋
走ることについて語るときに僕の語ること走ることについて語るときに僕の語ること
(2007/10/12)
村上 春樹

商品詳細を見る


内容(「BOOK」データベースより)
1982年秋、専業作家としての生活を開始したとき、彼は心を決めて路上を走り始めた。それ以来25年にわたって世界各地で、フル・マラソンや、100キロ・マラソンや、トライアスロン・レースを休むことなく走り続けてきた。旅行バッグの中にはいつもランニング・シューズがあった。走ることは彼自身の生き方をどのように変え、彼の書く小説をどのように変えてきたのだろう?日々路上に流された汗は、何をもたらしてくれたのか?村上春樹が書き下ろす、走る小説家としての、そして小説を書くランナーとしての、必読のメモワール。

  <Amazonより引用>

先日、エルサレム賞を受賞された、村上春樹さんの本です。

日本人の作家で、これほどまでに海外で評価されている方は、
非常に少ないのではないでしょうか。


本書は、そんな村上春樹さんのファンであることを自認する方なら、
ゼヒとも読んでいただきたい1冊です。


村上春樹さんの姿勢や考え方、走ることについての思いなどが、
よくわかります。
なぜ、著者の小説に惹かれるのか、
少しわかった気がします。
関連記事
Clip to Evernote
さてさて、たまには息抜きもかねて雑学を書いていきます。

現在、宗教についていろいろと学んでいるのですが、
やっぱり宗教は生活と密接な関わりがありますね。

正直、日本人である限り、
宗教、特に仏教や、神道を関わっていない人はいません。

自覚しているかいないか、ということはありますが。


今回は、僕たちの生活と仏教がどのように関わっているのか、
数の単位を通して書いていきます。

ほんと、ただの雑学なので気軽に読んでみて下さい。
関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : 日記
Clip to Evernote
【本書評】大学受験頻出555 日本史B 宇佐見正利 瀧音能之 学習研究社

日本史B 大学受験頻出555 MANGAゼミナール日本史B 大学受験頻出555 MANGAゼミナール
(1998/04)
宇佐美 正利滝音 能之

商品詳細を見る


高校時代に、あなたは歴史を学びましたか?

僕は、世界史しか学びませんでした。

なので、日本史の知識は中学のころから変わっていません。

戦国時代や幕末は好きなので、いろいろと知っているつもりですが、
その他の時代については、よくわかっていません。


特に、近現代は知りません。

…これはまずいですよね(汗)


というわけで、これからは歴史についての本も読んでいこうと思います。

今日のこの本は、公務員を目指していたときに買った本です。

しかし、正直古い本だなーと感じてしまいました。

そう思っていると、
大学受験らくらくブック日本史 近現代―点につながる!流れがわかる! (新マンガゼミナール)大学受験らくらくブック日本史 近現代―点につながる!流れがわかる! (新マンガゼミナール)
(2008/05)
岡部 敬史東京大学受験日本史研究会

商品詳細を見る


こんな本もありました。

まずは近現代についてだけでも知っておきたいものですね。

関連記事

タグ : 日本史 近現代

Clip to Evernote
【本お気に入り】強く生きる言葉 岡本太郎 イースト・プレス
強く生きる言葉強く生きる言葉
(2003/04)
岡本 太郎岡本 敏子

商品詳細を見る


岡本太郎さん。

日本を代表する芸術家。

太陽の塔を制作した人物。

……その程度の知識しかなかった僕が、なぜにここまで惹かれたのか。
関連記事
Clip to Evernote
TAKUさんの記事に触発されて、ブログのデータを調べてみました!

TAKU.Kの一日一冊ビジネス書:ブログのデータ

せっかくなので公開しておきます。
TAKUさんの記事に書かれている情報を
引用して載せておきますね。

関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : 日記
Clip to Evernote
【本書評】マンガ 聖書物語<新約篇> 樋口雅一 山口昇 講談社
マンガ聖書物語 (新約篇) (講談社+α文庫)マンガ聖書物語 (新約篇) (講談社+α文庫)
(1998/12)
樋口 雅一山口 昇

商品詳細を見る


読み終わりました。

『聖書物語』という題名通り、物語形式で進んでいきました。


ただ疑問が。

本来の聖書もこのような物語なのでしょうか?

聖書をもとに、どのようなことがキリスト教では教えられているのでしょうか?

キリスト教徒にとって、聖書とはどのようなものなのでしょうか?


これらの疑問については、性急に答えを求めすぎず、
ゆっくりと本を読んでいこうと思います。

それでは!
関連記事
Clip to Evernote

晴れて大学を卒業することが出来ました!!


しっかりと授業を取っていたので、
大丈夫だとは思っていたのですが、実は内心ビクビクしていました…。


…よかったです!

これで、まずはひとつ、不安材料がなくなりました!



卒業できること自体嬉しいことなのですが、それよりもさらに嬉しいことが!

卒論の評価が『優』でした!!!

ヒャッホーーッ!!


ゼミの担当教授に認めてもらえたことが、
何よりうれしいです…!



最近落ち込むことが続いていたので、
これは染みます。


これからは、いままで何となく禁じていたGoogle本も紹介していきますね!


…あぁ、よかった……!
関連記事
  • このエントリーのカテゴリ : 日記
Clip to Evernote
【本書評】「書ける人」になるブログ文章教室 山川健一 ソフトバンク新書
「書ける人」になるブログ文章教室 [ソフトバンク新書]「書ける人」になるブログ文章教室 [ソフトバンク新書]
(2006/11/16)
山川健一

商品詳細を見る


毎日ブログを書いていると、自分の文章の書き方が、
マンネリ化しているのではないかと心配になります。

というわけで、本書です。


…ですが、想像していたのとは違っていました。

関連記事
Clip to Evernote
【本書評】マンガ 聖書物語<旧約篇> 樋口雅一 講談社
マンガ聖書物語 (旧約篇) (講談社+α文庫)マンガ聖書物語 (旧約篇) (講談社+α文庫)
(1998/07)
樋口 雅一

商品詳細を見る


いままでは仏教について学んできたので、他の宗教については、
よくわかりません。

なので、少しずつ宗教関係の本を読んでいます。

まずは入りやすいマンガから。


関連記事
Clip to Evernote
 

プロフィール

 

ぼってぃー

Author:ぼってぃー
キノキョウ-昨日より今日、今日よりも明日少しでも前進、向上!

税理士試験、受験生です。
昨日よりきょう、少しでも成長していきたいと思っています。ここでは主に本の紹介をしています。

詳細はこちらから:プロフィール

 

Twitter

 
 

スポンサードリンク

 
 

サブブログ

 
 

アーカイブ

 
 

FC2カウンター

 
 

あわせて読みたい

 
あわせて読みたいブログパーツ
 

メールフォーム

 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

バロメーター

 
 

全記事表示リンク

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。